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一般家庭の防犯意識が高まる〝ゾッとする実話〟

*盗聴盗撮器のご相談が急増



調査会社(探偵事務所)には、セキュリティの観点で盗聴器や盗撮器の確認発見のお問合せもあります。



しかし、これまでは、その背景(依頼に至る経緯や理由)に疑問が生じるご相談が多いのが実情でした。かなり荒唐無稽なストーリーがあり、集団ストーカーといったものや〝常に四六時中監視されている〟といったような内容です。



ところが、最近では歴史的な円安、経済不安、治安の悪化などの影響からか、特に一般のご家庭からのご相談やご依頼が増加傾向にあります。



弊社でも一日に3~4件の盗聴盗撮発見のご依頼が入る事も珍しくはありません。おどろく事は、これまでとは大きく異なり、その背景が明確であるという事です。



*弊社でお受けした、実際にあった〝ゾッとする話〟のごく一例



最近では、ゾッとするような背景からご依頼になった方がいらゃっしゃいます。




ある日、自宅マンションに火災報知機の点検という事で業者の来訪があったというご相談者で、当日、ご主人が外出中で奥様お一人であったものの、〝火災報知器の点検〟というので、安心して室内に業者を招き入れたそうです。



10分程、リビングから寝室などで作業をしていた様子であったという事です。奥様は在宅勤務でパソコンに向かう必要もあって、終始、業者の作業を見ている事はできなかったようです。



作業が終わったというので、何事もなく業者は帰ったそうです。業者が帰った後になって、少し不審さを感じた奥様は、帰宅されたご主人に話をして、マンションの管理会社に連絡をしたところ、管理会社では全く関知していないという事が判明し、怖くなって警察にも通報したそうです。



そこで、盗聴器や盗撮器でも仕掛けられたのではないか?という不安から、弊社にご相談があったというわけです。



今回は調査の結果、盗聴盗撮器の類は仕掛けられておらず、おそらく金品など〝物取り〟が目的であったと思われ、弊社の見解と警察の見解は一致していました。



一番怖いのは、物取りもそうですが、奥様はおひとりであったという事でしたから、〝暴行目的〟ではなくて幸いであったと、くれぐれも一人の時に自宅内に知らない人物を招き入れないようにと注意させて頂きました。



ただ、物取りの犯行も、絶対にないとはいえないのです。万が一盗聴器を仕掛けられてしまった場合、屋内の生活音を傍受されてしまい、留守であるのか奥様一人だけなのか?などが犯罪者に分かってしまいます。



それによって、空き巣や暴行などのリスクも高まる事は十分にあり得ます。



賃貸マンションなどでは、何らかの理由で前住人が盗聴器を仕掛けて転居してしまうという事もあって、これが悪人に利用されるという事もあります。



最近のご相談者やご依頼者は、このあたりの理由が明確で、『転居する前に調べておきたい』とか、『家族・友人・知人・元交際相手が・・・・』という、あり得る内容ばかりです。



確実に、防犯意識が高まっている傾向があります。



弊社の場合には、業界最安値レベルである事に付け加え、同時に自宅のネットワーク上に不審な接続がされていないかなども併せて調査させて頂いているので、これも好評を頂いている理由かも知れません。

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